フランス代表に応援動画

山梨県西桂町の中学生がフランス語を練習しました

 

山梨県西桂町は東京オリンピックフェンシングフランス代表チームの事前合宿地に内定しています。フランスのホストタウンとして、市内の中学生が、応援メッセージ動画を制作することになり、6月17日、フランス語を練習しました。
フェンシングフランス代表チームはフランス国内にいますが、新型コロナ感染防止のため練習ができない苦境にあるため、西桂町の中学生が応援のメッセージ動画を制作することになりました。
6月17日は、西桂中学校2年生の生徒31人が東武トップツアーズの社員である通訳案内士からフランス語の発音を学びました。生徒らは激励のメッセージを31人でパートごとに分け練習し、6月23日に動画の撮影が行われる予定です。

 2020年6月17日テレビ山梨のニュース番組にて放送されました。

フランス語の講師を務めた通訳案内士は東武トップツアーズの社員です。

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